【翻訳機があっても】英語の勉強をする意味【メリット】

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英語の勉強は本当に必要なの

など思ったことはありませんか?

 

今の時代、スマホのアプリなどでも簡単に英語を翻訳できたりしますよね。

それだったらなぜ英語を勉強するのでしょうか?

英語の勉強のメリットは何なのでしょうか?

 

英語を勉強する理由は2つほどあると思います。

 

今回はこれらを考えていきたいと思います。

 

英語を勉強する意味

 

では、翻訳機があっても英語を勉強する意味やメリットは何なのでしょうか?

 

  • ステータスを得るという【充実感】
  • コミュニケーション面での【安心感】

 

この2つを得るためですね。

それぞれ説明します。

 

ステータスを得るという【充実感】

 

英語を話せる人ってかっこいいと思いませんか?

 

なぜだか無意識に「英語が話せる人はかっこいい」というふうに思い込んでる人は多いと思います。

 

これは「英語が話せる」ことがその人の社会的地位(ステータス)を上げてくれる1つの要素だからです。

 

今では仕事に就くときも、就職先によっては英語が話せるかどうかで印象が変わってきますよね?

それは、英語話者のステータスが高いからです。

 

これは翻訳機では手に入れられないメリットですね。

 

コミュニケーション面での【安心感】

 

翻訳機って使うと分かるんですが、言葉の訳し方やニュアンスが微妙に異なることが結構多いんですよね。

これは言葉が違うので言い回しや感じ方が違うのは当然なので仕方ないことです。

 

なので、相手の伝えようとしてるニュアンスなどをより正確に読み取るには相手の使う言葉を勉強するのが1番なんですね。

 

英語は世界で1番話せる人が多い言語(第2言語取得者を含む)なので勉強するならおすすめです。

 

つまり、英語を勉強すると英語を話せる約15億人とコミュニケーションが可能になるんですね。

 

実際にはそんな機会はないかもしれませんが、コミュニケーションの幅が広がる安心感はありますよね。

 

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こんな風に英語を勉強する意味やメリットはいくつかあります。

 

もちろん、全ての人に英語が必要とは言いません。

が、コミュニケーションの幅を広げたかったり就職の幅を広げたりするなら英語の勉強をおすすめします。